バカッター焼肉女!富永彩楓と磯島律乃の彼氏や高校の特定進む

今回炎上したのは焼肉店で飲み物を吐き出したり、グラスを破壊したりする超下品女です。

特定された名前は富永彩楓と磯島律乃。

彼女たちの情報の特定はどんどん進み、高校、彼氏、家などなど……どんどん捜索が進んでいます。

 

本日は無関係の「すたみな太郎」の売上まで下げてしまった、この事件について特集していきます。

吐き出す、割る。バカッター焼肉女炎上。

問題となったのはこちらの動画。

もうどこから突っ込んだらいいかわからない最低の状況ですね。

吐き出す、網に飲み物をそそぐ、グラスを破壊する。こんな客が身近にいたら、もう最悪ですね。

 

これで炎上しないわけがありません。

顔画像に家に高校に彼氏……「富永彩楓&磯島律乃」特定進む。

富永彩楓
出典:https://twitter.com/jun___jill/status/1096684400928911360

こんな動画が公開されたら、特定されないわけがありません。

現在ネット上では動画の女「富永彩楓」、撮影者「磯島律乃」と特定が進み顔画像の拡散などがはじまっています。

顔画像だけだなく学歴なども。

この調子では家や電話番号の特定などもされる可能性が出てきましたね。

この二人は今後、どんどん逃げ場がなくなっていくことでしょう。

磯島律乃に余罪?ドンキで便器破壊、クスリの噂は本当か?

磯島律乃の話に関してはこんなツイートも。

こうした事件のときはデマや勘違い情報も出回りますから、全て正しいとは言い切れませんが、なかなか激しい噂ですね。確かに今回、内容の酷さ的にはあのくら寿司事件以上ですから……世間の反応が厳しいのもわからなくもないですが。

くら寿司のときは彼女もさらされていたことを考えると、今後この「金髪の男」が彼氏であるとかそういう話も出てきてしまいそうですね。

どうしてこういう動画を上げる人は、自分の大切な周りの人も巻き込む可能性について考えないのでしょうか?

炎上店舗はすたみな太郎ではなかった。

今回の事件であらぬ被害を受けてしまったお店があります。

焼肉チェーン店、すたみな太郎。

 

この動画が明るみに出た際、事件の現場として「誤解」されてしまい、いろいろと大変な思いをされたそうです。

現在すたみな太郎は公式サイトで以下のようなコメントを出しており、完全に事件への関与を否定されています。

タイトルに当店の名前を掲載した、不適切な動画について

お客様 各位

いつもすたみな太郎をご利用頂き、誠にありがとうございます。

現在、タイトルに当店の名前を掲載した不適切な動画がYoutube等に掲載されておりますが、店舗内装が当店と大きく異なること、当店では取り扱いのないビールジョッキや食材、タッチパネルが映っていることから、当店で撮影されたものではないと当社では断定しております。※すたみな太郎NEOはタッチパネルを使用しておりますが、内装が大きく異なります。

当店では、他のお客様のご迷惑となるような店内での行き過ぎた行為については、厳重に注意喚起をさせていただき、皆様が安心してご利用頂ける店舗運営を常日頃心掛けております。

今後ともすたみな太郎をご愛顧頂けますようお願い申し上げます。

株式会社 江戸一

出典:http://t-stamina.jp/news/12094.html

拡散時に間違った情報が付け加えられ、関係ない店舗が迷惑する。まさにSNSの闇と言った感じですね。

事件の店舗「焼肉でん」は法的措置に。

現在、事件があった店舗は「焼肉でん」とわかっており、正しい情報を拡散しようと多くの方がツイッター上で動いています。

そして焼肉でんでは、法的措置を取る準備が進んでいるそう。

お客様各位

現在インターネット上で拡散されております
焼肉店における迷惑行為動画について
調査の結果、当社が運営する焼肉でん長浜店において
撮影されたものである事を確認しております。

日頃より当店をご利用いただいております
お客様へ大変なご迷惑ご心配をお掛けする事となり
心よりお詫び申し上げます。

この度の迷惑行為につきましては
すでに警察へ被害の相談を済ませており
法的処置の準備を進めております。

株式会社ゼンショク

出典:https://www.sumibiyakiniku.com/20190214/

まぁこれだけやられたら、普通に法的措置ですよね……。

まとめ

今回はこうした不適切動画の特定における「誤解」の怖さがよく分かる事件でした。

 

そういえば、くら寿司の時にも勘違いされて叩かれた無関係の人がいましたね。(以下記事参照)

もはや定番となっているネット上での犯人特定は、多くの人の娯楽とかしています。ただ間違った情報に踊らされないようには、より一層注意していかないといけないのかもしれません。