動物虐待YouTuberふぁるこんめてお!再生数が稼げれば何しても良いのか?

過激な行動で再生数を稼ぐことが当たり前になったYouTuber達。

犯罪行為すれすれの行動をするなんてあたりまえ、低評価をもらっても話題になり再生数を稼げればいい。

そう考えるYouTuberたちはどんどん増えています。

 

本日はそんなやりすぎYouTuberの中から「動物虐待YouTuberふぁるこんとめてお」を紹介します。

ふぁるこんめておは動物虐待が持ちネタ

交差点の真ん中にベッドを置く、学校に行かないことを勧める10歳、他人の死をネタにする物申す系、視聴者にあたりまえのようにお金を要求するVtuber。

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もはやまともなYouTuberはヒカキンくらいしかいないのかといいたくなるくらい荒れた、YouTubeの世界。

 

そんな中動物虐待を売りにしているとしか思えないYouTuberが現時点で登録者数 255,247人のふぁるこんとめておです。

ふぁるこんとめてお
引用元:https://www.youtube.com/channel/UCSKDnQoP6LoyH9GK0mYThVA

魚を身動きとれないような水槽に押し込めて笑いを取ろうとする。

※ショッキングな内容が含まれます。閲覧は自己責任にてお願いいたします。

この動画が叩かれた直後に蛇をさばいて食べる動画を公開。

一応どちらも食やサバイバルにつなげてはいますが、動物をひどい目に合わせることで再生数を稼ごうとしている動画であることはこの動画を見た人ならわかるかと思います。

ある意味「法の抜け目」を利用したような、最低の動物虐待動画ですね。

 

対象を動物虐待としては話題になりにくい魚や蛇にしているところも余計にたち悪く見えますね。

これが犬や猫だったらもっと大きな問題になっていることでしょう。

 

二本連続でこうした動画を上げていることからも、狙っているとしか思えない彼らに対しネット上でもあちこちで非難の声が上がっています。

 

ただ残念なことに対象が魚、蛇なので少し前に問題になった犬蹴るおばさんなどと比べてしまうと、知られていない様子。

ふぁるこんとめておのやりすぎ動画は、もっと叩かれるべきだと思っている人は多いのではないでしょうか?