最新版!今日のプリウス「車が勝手に園児に突っ込んだンゴ」など

運転マナーが悪い、事故率が高い。

信頼性の高いはずのトヨタプリウスは「今日のプリウス」と言われるほど危険な車だと見られています。

 

園児の遊ぶ公園に突っ込み、かばった保育士が右足骨折という事故を起こした泉水卓容疑者。

そんな彼の運転する車も、プリウス。

本日はどれほどプリウスが危険なのか、なぜ危険なのかを特集していきます。

生き残りたければプリウスには近づくな

最初に言っておきますが、決してプリウスは悪い車ではありません。

安全性に配慮された現代の車のうちの一つ。一般向けに販売されている普通の車です。

ではなぜプリウスがこんなにも危険視されているのでしょうか?

 

それはドライバーのマナーの悪さ

売れている台数が多いからという理由もありますが、プリウスオーナーによるマナー違反、危険運転、事故が続出しているのです。

プリウス
引用元:ツイッター

今回事故を起こした泉水卓容疑者は「アクセルを踏んだ覚えはない。突然、車が急発進した」と自らの過失を否認中。まだ操作中ですが世間では「またプリウスか」と呆れた声が、すでに多数上がってしまっています。

今日のプリウス

今日のプリウス

この言葉は、多発するプリウスオーナーの不祥事を表す言葉です。

ツイッターで#今日のプリウスと検索すれば、そのたちの悪さが良く分かるでしょう。

これに対し一部のプリウスオーナーが「他の車でもたちの悪いやつはいる」とプリウスだけが叩かれる現状に反論していますが、悲しいことにその反論している人たち自身が今日のプリウスと言われてしまうような行為をしていたり、反論の限度を超えたネット上のマナー違反をおこしていたりします。

そうした悪目立ちする人があまりにも多いので、今日のプリウスという言葉はどんどん使われていったのでしょう。

今日のプリウスは駐車違反や煽り運転など様々な問題を起こしていますので、検索していくつか見ていけば運転している最中におこる危険や、他人に嫌われる車の使い方が全て学べるのではないでしょうか?

 

実際に車の台数の多い土地に行けば、危ない運転している何割かがプリウスであることがわかります。

先日も当ブログのスタッフが、プリウスに無理な割り込みをされ、信号無視をするプリウスを見かけています。

 

そうしたことを踏まえると残念ながら、プリウスの購入者の多くが運転の仕方を知らない人たちであることは間違いないと言うしかありません。

せっかくいい車なのに、もったいないですね。ここからプリウスのイメージを回復させていくのはとても難しいことでしょう。